群馬の片隅でこっそり&まったり運営中
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殆どのマスゴミが華麗にスルー状態のチベット問題を勝谷誠彦が小気味良く言及してます。
非常に分かりやすい問題の本質がマスゴミの中国側に立った報道ばかりで真実が伝わらないのでせめてネットの力で多くの人に伝わればと思います TBSラジオ”ストリーム”2008.3.19「コラムの花道」の音声 http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/files/st20080319.mp3
まったくその通りで『暴動』では無いですよ、チベットは戦後日本の友好国だったと言うだけで、戦勝国である中国に勝手に侵略されている状態がずっと現在まで続いているだけです。 21世紀の今、ナチスのユダヤ人迫害よりもっと残忍なやり方で民族浄化が行われているのに、国際世論が中国に抗議しないのは絶対おかしいと思う チベット問題を宮崎と勝谷がズバッと断罪 1of2 http://jp.youtube.com/watch?v=YrKvUGdy3lE チベット問題を宮崎と勝谷がズバッと断罪 2of2 http://jp.youtube.com/watch?v=WBHGUQ90UmY&feature=related チベット問題を勝谷誠彦がズバッと断罪 第2弾 1of2 http://jp.youtube.com/watch?v=_1OW2casDrg&feature=related チベット問題を勝谷誠彦がズバッと断罪 第2弾 2of2 http://jp.youtube.com/watch?v=6X4mnp1YUoM&feature=related 今日たまたまチベット側のウイグル自治区南部でマグニチュード7.1の地震があったが、近くに核実験場があるらしい、まさかチベット丸ごと核で吹っ飛ばす気じゃないでしょうね((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル ![]() チベット事件のまとめガイドライン - 簡単な流れ 情報統制を越えて漏れ聞こえるラサの悲鳴をきけ! チベット式: 【2008年チベット動乱】よく聞かれる質問集 ▼[小林よしのり]現在のチベット騒乱までの流れがざっと分かる漫画[ゴー宣] | フテキセツなフ゛ロク゜ チベットについて調べたり考えたりするときに役に立つかもしれないサイトまとめ - sauntererのメモ箱 日本の仏教徒へ 在日チベット人からのメッセージ |
![]() ![]() ![]() ![]() これまでずっと”Furiosa”という名前だと思っていたAlfaのNew Smallモデルは”Mito”と言う名前で発表されるようです。 ”Mito”はFiatのグランデプントと共通プラットフォームのBセグメントに属するAlfaromeoのエントリーモデルとして誕生しました。147の後継車149が5ドア専用モデルなので、3ドアコンパクトハッチの受け皿としての意味と、フラッグシップカーの8C Competioneと共通のデザインイメージを持たせた北米進出のための起爆剤としての役割もあるようです。 名前の”Mito”はAlfaromeoの歴史上重要な都市ミラノとトリノから作った造語のようです それだけ重要モデルってことなんでしょうね デザインは予想スケッチ等で散々見てきたので既に新鮮味が無いですが(^^; コンパクトハッチとしては極平凡なデザインかなと、特に新しい提案は無いですね。 兄弟車のFiat Punto、MiniやVWPolo、その兄弟車のAudi A1、まもなく発表のSEAT Ibiza、プジョー207、日本のMazda Demio等このBセグメント激戦区域にどこまで食い込めるのか見もの これってジュネーブショーで発表するのかな? ◆関連エントリー 遂に出るのか!?Alfa Furiosa Alfaromeo次期モデルが公表された件 |
![]() Sintesi's official Bertoneは出品中止と言う残念な結果になってしまいましたが、もう一方の雄”Pininfarina”は益々元気です。今回もと言うか間違い無く今年を代表する魅力的な4ドアクーペ『 Pininfarina Sintesi』を送り込んできました。 3年前のBirdcage75にも匹敵するインパクトのこのコンセプトカーはデザインも然る事ながら技術面でも進歩したものらしいです。ピニンファリーナ絶好調ですな(^^; ![]() ![]() ![]() 現在のデザイン・ディレクター Lowie Vermeersch氏率いるチームによって、おそらくJason Castriota氏あたりが中心でデザインワークしたんでしょうが、Birdcage75等とはちょっとテイストが違ってますね、現行ランボルギーニのテイストが入ってるような感じ。 これをそのままランボのnewモデルと言っても違和感なく溶け込みそうです、フロント多角形インテークの部分とかリアのテール処理の雰囲気とか何と言ってもあのドア(^^; リアタイヤ前のインテーク形状もムルシエラゴっぽいですね それにしてもここ何年かピニンファリーナは凄みを感じます、60-70年代の全盛期のベルトーネを彷彿させます、当時のチーフだったジュジャーロやガンディーニのように一人の天才デザイナーが次々とカーデザインを革新して行きました、今のピニンファリーナにはそんな空気が感じられます。 もうデザインは出尽くしたなんて言わせないくらいの気迫というか、あ、まだこんなのが!って気付かせられる所とか、この"Sintesi" なんて良く見ると非常にシンプルなラインの構成だけで無駄なラインが無い!全てのラインに意味がある!もう脱帽ですよ 明らかにModernで未来へ向かっているのに、どことなく70年代っぽいVintage感 素晴らしい(´ー`)y-~~~ |
![]() 年に一度のお楽しみ今年もジュネーブショーの季節がやってまいりました! カーデザイン好きの人には超重要なモーターショウでございます、弱小コーチビルダーから老舗のカロッツェリアまで力を入れた作品が一堂に会すデザインの祭典だからです。 デトロイトとかフランクフルトとかも重要ですが、どちらかと言うと機能面の披露とか技術の話題が前面にでたりしますが、ジュネーブは違う!とにかくデザインなのです(^^; 新機能だの技術革新よりもまずデザイン |
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昨日東京ドームでTHE Police見てまいりました
もう茫然自失で終わった後の虚無感が凄い 感動が凄すぎた。・゚・(ノ∀`)・゚・。 今日行けた人が羨ましい。ホントに最後だと思います 今回の世界ツアーで本当に解散(つーかツアーの為の一回きりの再結成だけど)なので、もう生で見るチャンスは2度と無いわけで、27年振りのこの機会を逃せば一生後悔すると思ったわけで、最初で最後のライブに参戦しました(2DAYSなので今日が日本での最後だけどね) 去年から待ちに待ってたこの日が来たぜ!って感じでこんなに始まるまでのワクワク感がしたライブは初めてです。夕方ドームに到着、物凄い強風と寒さの中、早速グッズ売りのところに行ったら早くも人だかり! 連れはやたら買い込んでましたが、結局自分はパンフのみ購入 客層はやっぱり年齢高めですね10,20代はあまりいないや(^^; 夫婦連れを結構見たな、席はアリーナだったけど端っこなのであまりステージは良く見えなかった。幅も狭いので隣とぶつかるし、落ち着いてみるならスタンド席の方が良かったかもしれない。 前座はスティングの息子のバンドが出た、まだ客入れの最中だったのでガラガラの中唐突に始まった、オヤジのバーターなんだろか?巧いけど興味の無い音楽だった。本番に備え今の内にトイレにと思って行ったら早くもビックリ長蛇の列!皆同じ考えだったのか? 戻ったらもう開演7:30になるところだった、客も大分埋まって3万人くらい入たのかな、そろそろかななんて思ってたら突然真っ暗、周囲で『キャーっ!』って悲鳴が上がったらステージがパッと光り輝き孤独のメッセージのイントロが!!! うぉー!!って地鳴りのような歓声で皆総立ち、俺も分けわかんない絶叫を上げていた気がする(^^; なんか凄い瞬間に立ち会えた気がして鳥肌が立った。 俺達の周囲は余り騒いでなかったのでちょっと恥ずかしかったけど、こんな時に恥ずかしがっちゃ楽しめないよねw 演奏は年齢の衰えを差し引いても余りある素晴らしさ!コープランドのドラムは神!相変わらず叩きまくり凄い、カンカンとピッチの高い抜けるようなスネア音も健在で痺れた! 高木ブーって皆言ってた2重アゴの小太りアンディ(65歳)のギターも当時より激しいプレイぶり、ギターソロもいつもより長いです、長すぎてネタが無くなりずっとコードかき鳴らしてたけどねw 一番おちゃめでした スティングは年季の入ったプレシジョンベースで相変わらず、声も張りがあるし伸びる 80年代全盛期のままを期待していてはいけないがスリリングで緊張感のあった当時と違って、3人とも楽しそうだった最後のツアーを楽しんでいるようだ、途中コール&レスポンスがあまり良く無いのでスティングが苦笑する場面もあった、年齢層がね(^^; こっちは周囲にお構いなく『イョーイョーヨーヨー』や『イェイイェイイェイイェイイェ〜〜』とか アリーナの真ん中行きたかったなぁ 3人揃って演奏する姿が見られるだけありがたいよなって思って行くと大興奮! なんであんなに分厚い音になるんだろう、やっぱこの3人は特別な化学反応をしてるんだね 誰が欠けてもあのサウンドにはならないのが良く分かる ホントに生で聴けて良かった! 01. Message In A Bottle ←総立ち!鳥肌 02. Synnchronicity II ←アレンジ違う 03. Walking On The Moon ←『イョーイョーヨーヨー』 04. Voices Inside My Head / When The World Is Runnming Down ←メドレーかなりロック 05. Don't Stand So Close To Me 06. Driven To Tears ←アレンジ違い 07. Hole In My Life ←コール&レスポンス微妙ノレてない人多しw 08. Every Little Thing She Does Is Magic ←中盤最高の盛り上がり 09. Wrapped Around Your Finger ←名曲堪能タイム演奏も見せる! 10. De Do Do Do, De Da Da Da ←ここも最後コール&レスポンス微妙w 11. Invisible Sun 12. Walkking In Your Footsteps ←かなりアレンジ変更意外に盛り上がる 13. Can't Stand Losng You/Reggatta De Blanc ←『イェイイェイイェイイェイイェ〜〜』2回 14. Roxanne ←ステージ真っ赤!大歓声大合唱! Encore 1 15. King Of Pain ←スティング声辛そう、イントロのコープランドが見もの 16. So Lonely ←大歓声アンディソロいつもより長めでもデキはいまひとつw 17. Every Breath You Take ←繋ぎがちょっと悪くて始まり方微妙だった気がする いつまでも聴いていたかった Encore 2 18. Next To You ←始まるまでアンディが他メンバーを呼ぶ寸劇がおちゃめ 原曲より遅いテンポ3人とも楽しそうなエンディング アレンジも何曲か変えてあって最初は?だったけど、かなりロック色が濃くなっていて楽しめた。やたらアンディが目立った気がw 全曲歌えるくらい知ってるのってそうは無い満足のいく内容でした Synnchronicity IとTea in the Saharaが聴けなかったのが唯一の心残り アンコールが終わった後は、しばらく呆然としてしまった終わっちゃったんだなーと言うのと 燃え尽き症候群て言うの?一つの時代が終わったんだなぁって感じ 六本木で「ポリス」のアンディ・サマーズさんサイン会−写真展も - 六本木経済新聞 THE POLICE LIVE IN CONCERT|WOWOW ONLINE U3MUSIC INC←宇多田ひかるも昨日見に行ってたらしい |
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新型Alfa Furiosaのスクープ写真が出回っているようです
前回の記事とはなんか違う感じ ![]() ![]() これがホントだったらちょっとガッカリですね 特にフロントが(^^; ちょっと不細工顔を予感させます・・・・ 合成画像であってほしいなぁ ![]() こっちはALFA149として噂になっていたものですが、これはFiatBRAVOの偽装写真ですね グリルが”Alfa風”になってますがライトがBRAVOそのものです(^^; |




















