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mixiの方には書いていたのに、ブログで紹介するのを忘れてました(^^;

FLEETING JOYSと言うバンドをご存知か?
すっかりシューゲイザー方面ではマイブラの再来と言われている今年一番の掘り出し物かも知れない。


fleeting joys/despondent transponder

アルバムが出たらしい5月25日 発売予定

http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1333714
なぜかアマゾンには無いんだな

http://www.myspace.com/fleetingjoys
http://fleetingjoys.com/media/LP_Preview.mp3

とにかく音を聴けばわかる、マイブラです、てゆーか奇跡の一枚『Loveless』の再来ですよー!
15年ぶりという・・ケヴィンは何をしてたんだ。・゚・(ノД`)・゚・。

本家の新作を首をながーーーーーーーーくして待っている間に、いつのまにか21世紀になり、NEOシューゲイズブームが起こり、フォロワーと思われるバンドがぼちぼち現れてはいましたが、聴くたびに本家の凄さを再認識するばかり。

”GUITAR”もエレクトロニカに接近したマイブラだったり、”astrobrite”も音の強度は追いついたけど、どこか物足りなく決定打に欠けていた、そんな中カルフォルニアから彗星のように現れてきた男女二人組が”fleeting joys”なわけですよ!

音を聴いた瞬間から最初にLovelessを聴いた興奮が蘇ってきましたw
甘いメロといい、フワフワした浮遊感といい、音圧も・・もろ

これを聴いたケヴィン・シールズがどう思うのか知りたいなぁ(^^;
■Podcast向井

ZAZEN BOYS向井秀徳がときには歌い、ときには呟き、ときには語る──タイトルとおり、ポッドキャストの特性を最大限に活かした、産地直送の生々しくも型破りなインプロヴィゼーション・コンテンツの数々をbounce.comより隔週(予定)にて!お送りいたします。



こんなのあったの発見!
Podcastで向井秀徳のトークと言うかフリーラジオと言うかw
色々聴けます。Podcast自体の仕組みとかよくわかんないんですけど、とりあえずiTunesにアイコンをドロップすれば勝手に自動受信してくれるみたいですよ(^^;

アーティストも積極的にwebを利用するようになってきて面白いですね、優木まおみみたいにvideo動画をうpしてるblog=Vlog?を利用しているタレントもいたりして、時代はブログの女王じゃなくてヴィログの女王かも知れませんよw

ちょっと話がそれましたが、その向井君がTopランナーに出演
今日のNHK総合で夜の1時半くらいに出るね、この前7時からの本放送に出たから、再放送するのかと思ったけどTOPランナーの総集編になっちゃった(^^;

会場の生ライブとかもあったしファンは楽しめる内容でした。
zazenboysの目指す所はLED Zeppelinらしい、4人が4人とも中心になってそのぶつかりあいで新しい物を生み出すみたいな感じ、確かにzepはそういうバンドでしたね、zazenの由来は別に思想とかそういうんじゃ無くて、たまたま”Z”が二つ入ってかっこいいからとか、その割りに『繰り返される諸行無常』のフレーズを使いまくってるけどw

numbergirlの解散はメンバーの一人が違うバンドを作りたいって事になったから、メンバー入れ替えるくらいなら解散するしかないって事で、なんか非常に勿体無かった気がする。

僕も一時期解散した後は聞くものが無くなって音楽そのものにあまり興味がなくなった時期があった。
zazenboysも好きだけどやっぱりnumbergirlが良かった、ホントに残念

番組では最後に『自問自答』をアコギ一本で演奏、毎回鳥肌が立つ、孤高の人向井君は改めてずっと追いかけtたいミュージシャンだと思いました。終わり


■向井秀徳の妄想処方盤
■さよならナンバーガール!!!!!!
Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学Ecology Of Everyday Life 毎日の環境学
小沢健二

東芝EMI 2006-03-08
売り上げランキング :

関連商品


曲名リスト
1. The River / あの川
2. Voices from Wilderness / 未墾の地よりの声
3. Ecology of Everyday Life / 毎日の環境学
4. Jetset Junta / 空飛ぶ政府
5. The Sea(I Can Hear Her Breathing) / あの海(彼女の息吹きが聞こえる)
6. Solo le Pido a Dios / 祈ることは
7. Shadow Work / 影にある仕事
8. Sleepers Awake / Mathrimba / 眠れる人、目覚めよ / マトゥリンバ

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


すっかり忘れていた。
噂どおりのインストなんでしょうかね?音響系?
歌の無いオザケンはオザケンである必要性があるのか?


96年の紅白歌合戦から『大人になれば』を
前振りの古館がウザ過ぎますが(^^;

この頃のオザケンはもう戻ってこないのかな
あれから10年、もう10年か
これまた先週の話(^^;

ザ・ストーン・ローゼズの'89年のデビュー・アルバムが、NMEの記者が選ぶ「史上最高のUKアルバム」の1位に輝いた。

だって!
http://www.vibe-net.com/musicinfo/news/index.html?DATE=20060127


100枚の優れたUKアルバムを決める投票でトップに立ったのは、インディ・ロックの伝説とも言われるローゼズの『The Stone Roses』であった。

続いて、同じくマンチェスター出身のザ・スミスが、'86年のアルバム『The Queen Is Dead』で2位にランクイン。

3位はオアシスの'94年のデビュー作『Definitely Maybe』となった。

4位のセックス・ピストルズ『Never Mind The Bollocks』に続いて5位に入ったのは、先日1stアルバムをリリースしたばかりのアークティック・モンキーズだ。
彼らのアルバム『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』は、UKアーティストのデビュー・アルバムとして史上最速のセールスを記録しようとしている。

以下、10位までの結果は次のとおり
6位『Modern Life Is Rubbish』ブラー
7位『Different Class』パルプ
8位『London Calling』ザ・クラッシュ
9位『Revolver』ザ・ビートルズ
10位『Up The Bracket』ザ・リバティーンズ

100位までの結果は最新号のNME誌でどうぞ。(NME)



'89年のアルバムがこれまでに幾つも出てきた雨後のたけのこのようなバンドを抑えて1位だって!
Vivaマンチェ!Vivaハシェンダ!Vivaスパイク・アイランド!

今でも『エレファントストーン』のイントロが鳴ると自然とウキウキしてきちゃうのは何故!?
エレクトロニカ方面からシューゲイザーの再評価も高まってきているし、オザケンも復活だし?

何となく世界的に90年代初頭の機運になっている気がする、これはもしかしてもしかしてサマー・オブ・ラブの再来??
3rd サマー・オブ・ラブですぅ! ! ! ゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚

みんな心に太陽を手にはマラカスを持て!
小沢健二、4年ぶりのニュー・アルバムを発表

小沢健二がニュー・アルバムを3月8日にリリースする。タイトル等詳細未定。オリジナル・アルバムとしては前作『Eclectic』以来4年ぶりとなる本作は、全8曲収録予定で、なんと全曲ヴォーカルレスの作品とのこと。音のみの表現で、小沢健二がどんな世界を見せてくれるのか? 期待が高まります。


オザケンです!すっかり隠居生活だと思ってたらいきなり発表
前作『刹那』はベストみたいなもんだからオリジナルアルバムとしては『Eclectic』から4年ぶりってことらしい。

で、ボーカルレス?はぁ??
楽曲と言うよりこの人の魅力は歌詞の方だと思うけど、どうなんでしょう・・・ポエトリーリーディングでも無いのかな・・・東芝EMIとの契約もあるからそろそろ何か出さないと、でも歌えないのでインストって事?

活動してただけでも奇跡って事か、そうとうやばいって話も聞いたこともあるし、盟友だった スカパラの青木さんの死とか『Eclectic』のジャケットなんて思いっきり病んでるもんな。そう言う心理状態の時の方が作品として尋常じゃない物が出来る時もあるけど今回はどうだろう。
生JAZZとエレクトロニカっぽい音だったらいいかもしれないなぁ、
才能が枯渇してそうな気もするが(^^;

今のポジションで言うと森山直太郎あたりがオザケンのいた場所だったんだろうね

今知ってる人とかいるんだろうか?LIFEが売れに売れまくった時がピークで『球体の奏でる音楽』を出したあたりからあれ?って感じで表舞台からフェードアウトしていった。今ブックオフとかで250円で小沢作品並べられてるし、終わっちゃったなぁ、いいとものテレフォンショッキングで次の人が鶴田真由だったんだけど思い切り彼氏面の会話で爆笑したw
オザケン絶好調の頃ですね

月9の西遊記のインストでもやれば良かったのにね、深っちゃん繋がりでw

後期の作品はあまり聞いてないけど『流れ星ビバップ』は良い曲だった、Flippersの曲はいまだに僕は現役で聴きまくってるけど、オザケンのCDを聞き返す事は無くなったな久しぶりに聞いてみよう。

小山田は相変わらずRimixやプロデュースが順調だしコーネリアスも良い作品を出してる、なぜかYMO周辺と交流が増えて、坂本龍一のバンドでギターを弾いたり、スケッチショウのliveに出たりと活動の幅も広がってると言うのにね

新作がもし評判良くって”オッケーよ”なんてことになったら
もしかしてもしかして渋谷系復活なんて兆しが・・

小山田の曲と小沢の歌詞でミラクルな核反応を起こしたFlipper時代がもう一度こないだろうか、再結成しないかな~
無理なんだろうな~(^^;

Life is comin'back!
ZAZEN BOYS iTMS限定ライブ音源リリース

8月10日に渋谷のアップルストアでやったインストアライブの音源が、「LIVE at the Apple Store Shibuya」と題してiTMS限定リリース!
iTMS限定ってとこがみそ!8月31日発売


うぉーーあと4時間、もうダメぽ・・・
ちまたのブログ界隈で流行っているらしいMusicalバトン
同じ質問を5名の方に渡すらしいのですが、お知り合いがいない私めには当然回ってこないので、勝手に始めちゃいます(w

(後で気付いたらMixi方面のマイミクの皆さんから、バトンが渡されていたんですね、気付かなくってすいません(^^;タイガータイガーありがタイガー!)

■コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
 PCで音楽は聴きません(^^;
音は空気の振動です、でっかいスピーカーで空間を揺らす音圧が無いとダメ!

■今聞いている曲
 今って、ちょくちょく聞いてる曲の意味なんでしょうか?
やっぱ暑いし、爽やかな曲と言う事で、RoundTableを近頃

■最後に買ったCD
 中古で買ったストレイテナー『Killer Tune』

■よく聞く、または特別な思い入れのある5曲

 『Deepers are scheming』:COALTAR OF THE DEEPERS:
   轟音スラッシュギターにボサノバコード、構成はプログレ、
   でも全体はシューゲイザーて、ある意味初期Deepers最強の曲、
   これくらいの曲出してお願い・・

 『Goodbye, our Pastels Badges』:Flipper's Guiter
   もう永遠の心の名曲、青春そのもの

 『Killer Tune』:ストレイテナー
   最近はまった日本のバンド、久しぶりにキタ!
   グランジリバイバル

 『サマーヌード』:真心ブラザーズ
   夏が来れば思い出す♪

 『日常に生きる少女』:NUMBER GIRL:
   ナンバガはいっぱい好きな曲があるので、今日の気分で(w

明日になればまた変わるね その時の気分で5曲なんて絞れない(^^;


番外
 『Loveless』My Bloody Valentine:
      アルバムですが、取りあえずmy Best


ホントは同じ質問を回すのですが、もちろん5人もブログ知り合いはいません(^^;
これにて閉店ガラガラ・・
ブロ友募集中です(w
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