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席を譲らなかった若者

多分今もっともブログ上で注目されてる記事なので、知ってる人も多いかと思います。内容は読む人によって感じ方が違うので、実際に読んでみてください。
(コメント欄では若者派vs老人派で熱い論議が・・行き着くところは、双方のコミュニケーション力の問題なので、自分はそういう部分はどうでもいいです)

現在の日本社会のいびつさが、こんなにもわかりやすい日常に現れてるんですね、是非国会の先生も読んでみて欲しいですね。まブログなんて読む暇あったら、赤坂の料亭で飲んでる方が良いんでしょうが(w
政治でどうにかなるもんなら、湯水のごとく税金をつかいまくる、官庁省庁各種団体、きちんと国民サービスのために使ってくれるようにできないのかね、

そもそも年金システムなんて、今支えている若者世代がしぼりだした財源を社会保険庁が、自分勝手に使って、実際の年金受給者の金額が減らされてるって事自体、破綻システムそのものじゃないですか、その資金運用方法も役人のための無駄な施設や慰労費みたいな、ありえない使い方でしょ、朝の仕事は新聞読み、午後に仕事で5時前に帰宅準備ってこんな一部職員のために、慰労も何もあったもんじゃない、社会保険庁の職員のためにサラリーマンがサービス残業までして年金資金を渡しているのでもない、こんな出鱈目な仕組みで、払え払えと連呼して、実際に払っている世代には何の保障も無いシステムなんて、誰が信頼できると言うのだ。

各種公共団体も似たようなもので、予算を使い切らないと次の予算が減らされるなんて、無駄遣いを助長する仕組みを、ずーっとやってるんですね、一般企業だったら、経費節約するのが当然なのに、無駄な出費をしなければならないのが正義ってバカなんじゃないですか?
頑張って節約して余った予算を翌年に回して有意義に使えば済む話なのに、予算をうまく余らせる公務員、団体等が評価される世界にならなきゃ成らないのに、(余らせた所に予算を多めにサービスとかね)利権で旨い汁を吸う事に余念の無い一部議員や官公庁のみなさんが、バカ予算制度を維持してるのが日本の大問題

自分の議員生活が終われば、後はどうでもいいんでしょう、死ねば後は関係ないもんね(w
将来を考えた政治より、目先の利権だもんね、議員はJRの運賃ぐらい払えよ!

あと5年もすれば、国として成り立たないんじゃないの?預金封鎖とかやりそう。
予算をいかに無駄に使わない事を良しとする、政治にこの考えがなければ、財政なんてちっとも良くならないし、将来に希望のないニートは増えるばかりだし、年金だって払う気も起きないだろうし、払わない人に政治家がいくら説明したって納得いくわけがない。

長くなるので今日はこの辺にしといたる!
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