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東北で大地震、ネット上に飛び交う怪情報と誹謗中傷/ニュースウォッチ

今回の地震発生に伴って話題になっているものの一つは、前日23日の夕方の時点での気象庁の雨雲レーダーだ。横浜付近を中心として関東地方に円形状の雨雲を確認できる。自然現象としては不自然な形であり、何らかの人為的な効果によるものではないかとの推測がなされ、諸説が提起されている。

1216862051614.png横須賀辺りを中心に不自然なくらい真円に近い雲?が

その時の気象庁の画像を連続で見ると
7月23日午後16:30ごろから20:30の雲の動き
up1517.gif

ちょうどこの時間帯にアラスカのある施設で観測された波形
がこちら、同時間帯にちょうど黄色いライン(横軸)が見れる

そこには何やら”HAARP”と書いてあるじゃありませんか!

謎の米軍施設『HAARP』、公文書が認めるその能力は | WIRED VISION

ここ数年、陰謀説派が最も激しく憶測を展開した対象といえば、米軍がアラスカで展開している軍事プログラム『高周波活性オーロラ調査プログラム』(HAARP)をおいてほかにない。

アラスカにある莫大な数の送信機、電波探知機、磁気探知機は、何らかの超強力兵器だ――ここ数年飛び交ったそんな憶測を、米国防総省は鼻先であしらってきた。


米軍施設『HAARP』は「敵国全体を機能不全にする」兵器? | WIRED VISION

ロシアの軍事専門誌に掲載された以下の記事(ありがたいことに、CIA出資の『Open Source Center』によって翻訳されている)によると、HAARPは究極の超強力兵器だという。

複数のロシア人および外国人のアナリストの主張によると、この米軍によるプログラムは実のところ、超強力なビームを生成する地球物理学兵器であり、表面上はそれを隠しているのだという。

HAARPを稼働させる真の動機は、軍事目的のために、地球の固体、液体、気体の各層で発生する作用に影響を及ぼす手段として使用することだ。

電離層において人工的に生成された、プラズモイド(高電離ガスが塊になった状態)や「球電」(球状の雷)は、その気体の中心点をレーザーで移動させることによりコントロール可能だ。つまり米国は、巨大な装置を使って、エネルギー・ビームを空に向けて発射することを計画しているのだ。このエネルギー・ビームは電離層で反射され、低周波の電磁波として地球に戻ってくる。

米国は、各種の憶測を沈静化するための声明を発表しているが、このプログラムに反対する人たちは、十分な根拠があってこれを疑っている。


まさに人工的に生成された高電離ガスて状態の気象図ですよね・・・
確か横須賀には米軍基地がありましたよね、これらの事象の一致は何を示しているのでしょうか
2chのオカ版みたいなネタだけど現実にあったことです。気象庁のミス?

でもってロシアの地震予知のサイトで7月24から関東のあたりに緑のマークが・・・

うわ!たった今!25日0時40分震源地相模湾
http://www.jma.go.jp/jp/quake/images/japan/25004000391.png

前兆?これで終わりならいいなぁ・・
気象庁|地震情報


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| | 2010/06/11/Fri 10:54 [EDIT]

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